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ねこ

 

 柴犬のニコ@0205nico0205 フォローする

昨日につづき、猛暑のニコ家地方です。

クロちゃんはぐで猫になっています。

 
 
 

まるちゃん(まるお)@nekonomaruochan フォローする

今日も猛暑 猫ちゃんの熱中症、気をつけないと…

 
 
 
 

 Go☆@1004Pegasus フォローする

茹だるような暑さとは言え、ちょっと酷すぎますな

 
 
 

ながミサき@piromisaki フォローする

最近暑いからコンパクトな形にならずに伸びてるねこ

 
 
 

吉田悠太(ロイボ)@19980607Y フォローする

すごい所で寝てるなぁ(笑) 確かに暑いから猫でも 日陰に避難するんだなぁ…

とにかく暑いなぁ

 
 
 

さと@devyA6dNstVU6Nr フォローする

涼しい

 
 
 
 

ぴっかちゅう~@ガチャ石貯金ライマ鯖@niccoripika_jp フォローする

保冷剤オンザねこ

 
 
 
人間に比べると汗腺が少なくさらに毛皮を纏っている猫たちは、
体表面から熱を放出することが難しく、汗をかいて体温調節することができません
 
気温が体温より高く、湿度で熱の発散効率が下がると体温調節がうまくいかなくなってしまいます

結果として体の中に余分な熱がたまってしまい、

熱中症にかかって最悪のケースでは死亡してしまうこともあります

夏の暑い日にハーハーと息づかいが荒く、いつもより体温が高くなっていたら、熱中症の疑いがあります

猫の体温が急激に上昇して40度以上になると、口を開けてハァハァと喘ぐような呼吸をするようになります

よく犬が体温調節のときに口を開けてハァハァやると思うのですが、

猫は基本鼻呼吸なので口で呼吸をし始めたら危ない証拠です

室内でも気温が上昇するような日は、冷房やドライをつけて室内温度が30度以上にならないように気をつけてあげましょう

猫を部屋に残して外出する時は、西向きの窓には分厚い遮光カーテンをかけ、

エアコンのドライをつけて、なおかつ扇風機をサーキュレーターとして利用し、

家の中に風の通り道を作っておくことをお勧めします

クールマットやタオルなどの “ひんやりグッズ” も取り入れて、

ワンちゃんやネコちゃんが健やかに夏を乗りきれるようにしてあげたいものです

 

飼い猫はともかく野良猫がかわいそうですよね。

ではではまたの更新をお楽しみに。